広告 自己成長

6月1日は写真の日|50代から“今の自分”をちゃんと残したくなった理由

若い頃は、子どもの写真ばかり撮っていました。

運動会。
入学式。
旅行先での笑顔。

スマホの中は、家族の思い出でいっぱい。

でも気づけば、
“自分の写真”はほとんど残っていない。

50代になってから、
ふとそんなことを思うようになりました。

6月1日は「写真の日」。

今日は、“今の自分を残すこと”について書いてみたいと思います。


6月1日は「写真の日」

写真の日 は、
日本で初めて写真撮影が行われたとされる日に由来しています。

今はスマホで簡単に写真が撮れる時代。

でも、
撮るのは風景や家族ばかりで、
自分は「写らない側」になっていませんか?


50代になって変わった“写真”への気持ち

若い頃は、
「太った」
「シワが気になる」
「写真は苦手」

そんなふうに思っていました。

でも最近は、
“今の自分”も残しておきたいと思うようになったんです。

完璧じゃなくてもいい。

笑っている顔。
パンを焼いている姿。
コーヒーを飲んでホッとしている時間。

その全部が、
今しかない大切な瞬間なんですよね。


写真を残すと、自分を大切にできる

更年期の時期って、
どうしても「自分より家族」を優先しがち。

でも、
写真に残ることで、
「私もちゃんとここにいる」
と思えることがあります。

お気に入りの服を着て、
自然光の中で撮った1枚。

それだけで、
少し自己肯定感が戻る日もあります。


最近“撮ってよかった”と思ったもの

手作りパン

形が少し失敗していても、
その日の気持ちまで思い出になります。

何気ない朝ごはん

忙しい毎日なのに、
あとから見ると愛おしい。

更年期で気持ちが沈んだ日、
空ばかり撮っていた時期がありました。

でも今見ると、
「ちゃんと頑張ってたんだな」と思えます。


50代からの“写真習慣”におすすめアイテム

「残したい」と思った時に、
すぐ形にできると続きやすいです。


スマホプリンター

スマホの写真をその場でプリント。

アルバムに貼るだけで、
何気ない日常が宝物になります。

スマホに入ったままの写真、眠ったままになっていませんか?
撮ったその場でプリントできるスマホプリンターなら、何気ない毎日が“形に残る思い出”になります。
手帳やアルバムに貼る時間も、ちょっとした癒やしです。

スマホ写真を形に残す

フォトブックサービス

スマホに眠った写真を、
1冊の本に。

子どもの写真だけじゃなく、
“自分の人生”も残したくなりました。

  • 写真を1冊にまとめる
  • 大切な思い出を残したい
  • スマホ写真を整理する

自撮り対応スマホ三脚

「写真に写るのが苦手」だった私でも、
自然な笑顔を残せるようになりました。

家族に頼まなくても、
自分のペースで撮れるのがラクです。

▶︎【もしもアフィリエイト:スマホ三脚】

【カスタムボタン】

  • 自然な写真を残したい
  • 50代からの自撮り習慣
  • 家族写真をもっと気軽に

“今の自分”を、もっと残していい

若い頃みたいに完璧じゃなくていい。

少し疲れた顔も、
笑いジワも、
頑張ってきた証。

6月1日の「写真の日」。

今日はぜひ、
“誰かのため”ではなく、
“自分のため”に写真を撮ってみませんか?

-自己成長