
最近、
「無理しすぎないこと」
を意識するようになりました。
若い頃は、
家事も仕事も、
全部ちゃんと頑張ろうとしていた気がします。
でも50代になると、
- 疲れやすい
- 頑張りが続かない
- 気力が落ちる
- 無理すると後でしんどい
と感じる日も増えてきました。
実は6月5日は「世界環境デー」。
環境について考える日ですが、
最近は、
“自分に優しい暮らし”
も大切なのかもしれないと感じています。
更年期世代は「頑張りすぎ」が負担になりやすい
40代後半〜50代になると、
更年期によるホルモンバランスの変化で、
- 疲れが抜けない
- イライラしやすい
- 眠れない
- やる気が出ない
など、
心や体に変化を感じやすくなることがあります。
だから最近は、
「全部完璧にやらない」
ことも必要だと思うようになりました。
50代からの“頑張りすぎないエコ習慣”
エコというと、
「ちゃんとやらなきゃ」
と思ってしまうこともありますよね。
でも最近は、
できる範囲で続けることを大切にしています。
例えば、
- マイボトルを使う
- 無駄買いを減らす
- エアコンを我慢しすぎない
- 使い捨てを減らす
- 長く使える物を選ぶ
そんな小さなことでも、
十分“エコ”なのかもしれません。
無理をすると続かないからこそ、
「頑張りすぎない」
が大切だと感じています。
暮らしをラクにすることも大事
更年期世代になると、
家事や毎日の生活だけでも、
思っている以上にエネルギーを使います。
だから最近は、
「少しでもラクできる物」
を取り入れるようになりました。
特に、
繰り返し使えるアイテムや、
家事負担を減らせる物は、
気持ちにも余裕ができる気がしています。
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更年期世代になると、
以前より疲れやすく感じる人も増えています。
「朝からしんどい…」
「ちゃんと休んでも疲れが抜けない」
そんな日もありますよね。
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まとめ|50代からは“自分にも優しい暮らし”を
世界環境デーをきっかけに、
環境だけでなく、
“自分に優しい暮らし”
について考えてみる。
50代は、
頑張りすぎるより、
無理なく続けられることの方が大切になる年代かもしれません。
完璧を目指しすぎず、
できる範囲で、
心地よく暮らしていきたいですね。