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5月22日はたまご料理の日|50代から“卵”をちゃんと食べたい理由

「最近、なんだか疲れやすい…」

ちゃんと寝たはずなのに体が重い。
食事を作る気力もなくて、簡単に済ませてしまう。

50代になると、そんな日が増えてきますよね。

でも、そんなときこそ頼りになるのが“卵”。

5月22日は「たまご料理の日」。
今日は、50代・更年期世代にこそ卵をおすすめしたい理由をお話します。


5月22日は「たまご料理の日」

5(たまご)22(ニワトリ)の語呂合わせから作られた記念日です。

卵は昔から、

  • 安い
  • 手軽
  • 栄養豊富

という、家計にも体にもやさしい食材。

特に、更年期世代の女性にとっては“簡単に栄養補給できる味方”でもあります。


更年期世代こそ「たんぱく質」が大事

更年期に入ると、

  • 疲れやすい
  • 筋力が落ちる
  • 髪や肌の変化
  • 気力が続かない

そんな変化を感じやすくなります。

その原因のひとつが、“たんぱく質不足”。

卵には、体づくりに必要なたんぱく質がしっかり含まれています。

しかも、
焼くだけ・ゆでるだけ・混ぜるだけ。

「今日は無理…」という日でも食べやすいんです。


頑張れない日に助かる卵料理

卵かけご飯

食欲がない日でも食べやすい定番。

少し良いお醤油を使うだけで、満足感が変わります。

ニラ玉

疲れている日にうれしいスタミナ系。

豚肉を少し入れるだけで、たんぱく質もアップ。

茶碗蒸し

胃が疲れている日にもやさしい一品。

冷凍うどんを入れると、簡単なのに満足感があります。

ゆで卵の作り置き

朝ごはんにも、小腹対策にも便利。

「何か食べなきゃ…」の救世主です。


私が「ラクになった」と感じたキッチンアイテム

更年期世代になると、
“料理を頑張りすぎない”ことも大切。

最近は、便利なキッチン家電に助けてもらっています。

電気ゆで卵器

放置するだけで完成。

コンロを見張らなくていいので、本当にラクです。

「もう一品ほしい」がすぐ叶います。

「料理を頑張れない日」の心強い味方です。

電気ゆで卵器

忙しい朝でもスイッチひとつ。
放っておくだけで、ちょうどいい半熟卵やゆで卵が完成します。
「料理を頑張れない日」の心強い味方です。

放置で完成♪ゆで卵器を見る


卵かけご飯専用しょうゆ

ちょっと疲れている日は、
“おいしい”だけで救われることがあります。

卵かけご飯がごちそうになります。

卵かけご飯専用しょうゆ

いつもの卵かけご飯が、ちょっと特別な一杯に。
食欲がない日でも食べやすく、“簡単なのに満足感がある”人気アイテムです。

食欲がない日でも食べやすい


鉄フライパン

50代になってから、
“長く使えるもの”を選ぶようになりました。

鉄フライパンで焼く卵は、香ばしさが違います。

鉄フライパン

外は香ばしく、中はふんわり。
卵料理が驚くほどおいしく仕上がります。
長く使えるので、「いいものを大切に使いたい」50代世代にも人気です。

長く使える鉄フライパン


完璧じゃなくていい

更年期の時期って、
「ちゃんとしなきゃ」が苦しくなることがあります。

でも、
卵かけご飯の日があってもいい。

ゆで卵だけの日があってもいい。

頑張れない日は、
“栄養をちゃんと取れた”だけで十分です。

5月22日の「たまご料理の日」。

今日は、自分の体をいたわるように、卵料理を食べてみませんか?

更年期になってから、
「ちゃんと食べること」が
思っていた以上に難しくなりました。

疲れて作れない日。
食欲がない日。
自分のことを後回しにしてしまう日。

でも最近、
“卵だけは食べよう”
と思うようになりました。

実は、
そんな50代のリアルな気持ちを
noteに書いています。

https://note.com/ushiko_0524/n/n195d3a23026c

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